アメリカでビジネス経営される方や、日本からアメリカへビジネスの進出を検討される方にとりまして、オフィス・店舗などの商業物件の契約を進めることは、簡単な手続きではありません。宏徳エンタープライズは、20年以上の不動産業務の経験と、地元に熟知した視点から、これまで沢山の商業物件のご紹介とご契約のお手伝いをして参りました。

商業物件は、テナント側(借主)とオーナー側(貸主)双方の権利や義務、賃貸借契約書、ビジネス運営のためのライセンス取得、内装工事など、大変複雑な手続きと調査が伴います。ビジネスを円滑に進めるためにも、最適な条件で商業物件の契約を成立させるには、弁護士、会計士、建築設計士などの専門家からのアドバイスが必要です。

宏徳エンタープライズでは、常にお客様の立場に立ち、専門家と連携を図りながら、お客様にとってベストな物件へと導くお手伝いをさせて頂きます。

商業不動産、投資物件のことは、宏徳エンタープライズにお尋ねください。

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